パルクレール美容液

自分の肌に合う洗顔方法

肌の汚れがついたままだと、パルクレール美容液の美容成分やニキビへの効果的な成分が浸透していきにくくなります。
まずは、お肌をキレイにすることが大事ですが、洗いすぎるのもニキビの悪化や乾燥をもたらしてしまうので
自分の肌と相談しながら、自分なりの洗顔方法をみつけていくことが大事です。

 

みんなが実践しているニキビのための洗顔方法

洗顔料はネットをつかってよく泡立てて、きめ細かい泡にしてから、泡で包むようにして洗顔をします。
直接手が肌にふれないように気を付けて洗うようにしています。
ニキビ肌ように洗顔料を使うこともありますが、品質のいいものであれば、ニキビ肌用でなくてもいい感じの洗い心地、洗い上がりになるので、よさそうなものを自分なりに選んで使うようにしています。

 

洗顔後は、タオルでおさえるようにして水気をふきとるようにしています。タオルでこすってしまうことも肌には大きな負担になるそうなので、こすらないように、おさえるようにするのがポイントです。
そのあとに化粧水、乳液、クリームをつけますが、化粧水は手でつけることもコットンでつけることもあります。
コットンの方が肌に化粧水が吸収されていくというのを聞いたことがあるのですが、手でつけるほうが、お肌の調子のよさを確認できるので、手でつけることも多いです。
お肌のざらつきや、ニキビの量などは、やはり手でつけたほうが確認しやすいです。

私は生理前や後に特にニキビができやすい体質です。
洗顔は特に大事で、洗顔料は必ずニキビ肌(敏感肌用)を使用しています。
朝晩2回は必ず洗顔をします。
使う洗顔料は必ず石鹸タイプです。
石鹸を泡立てネットでモコモコに泡を立て、肌をこすらないように洗っています。
以前は、洗顔フォームを使用していましたが、石鹸の方がより泡立ちが良く、石鹸タイプに変えました。
また、最近話題の洗顔ブラシを使用して洗ったことがあるのですが、私は肌への刺激があったようで洗い終わりに頬あたりが真っ赤になりました。なので、洗顔ブラシは使用していません。

 

他に洗顔で行っているのが、酵素洗顔です。
毛穴のつまりからニキビができやすくなるので、週に2回酵素洗顔で顔を洗っています。
酵素洗顔は毛穴の黒ずみに効くと聞き、最近始めたのですが、毛穴の汚れもしっかり落としてくれるので酵素洗顔後はニキビも落ち着いたように感じます。
今では欠かせなくなりました。クレンジングも毛穴の奥から汚れを落としてくれるものを使用し、ニキビが再発しないよう心がけています。

化粧品を皮膚科オススメのNOVシリーズに変更しました。
今までの使用していたものでは、肌への刺激が強すぎたとのことなので、化粧水・乳液・洗顔フォームを全て揃えました。
また、洗顔フォームは100均の泡立てネットを使ってよく泡立ててから使用しています。
私はよく顎周りにニキビが出来ることが多いので、少し泡をつけたまま放置します。(30秒くらい)
後は、ぬるま湯で洗うように心掛けています。時々熱いシャワーで洗いますが、汚れの落ち具合が悪い気がするので、温度も大事なのかと思います。

 

洗顔を変更し、よく泡立てて洗っているお陰か、使用してから2ヶ月で顎ニキビが無くなりました。
時々、脂っこいものや甘いものを食べた次の日に頬に小さいニキビが出来ますが、丁寧に洗うと3日で治ります。
また、よりケアするために1周間に1回ピーリング洗顔も行います。(AHA)使用時は肌が突っ張るので、より丁寧に化粧水や乳液を塗ります。
ニキビ対策で使用していましたが、テカリも無くなり一石二鳥でした。

力を入れてゴシゴシ洗わないで、泡を泡だてて優しく洗うように心がけています。
水の温度も、熱すぎずぬるま湯で綺麗に洗顔料を流すことを心がけています。
最後は毛穴を締めるために、冷水にしています。
洗顔もニキビがあるからといって、沢山洗いすぎないように気をつけています。
洗いすぎると乾燥してしまい、余計な皮脂が出て、ニキビが悪化すると聞いたので、洗顔後の保湿はとても気を使っています。

 

まず、洗顔後はすぐに化粧水をたっぷりとつけています。
化粧水は何度かに分けて、たっぷりとつける事を心がけています。
寝る前は化粧水の後の乳液、クリームをたっぷり塗って寝ています。
日中はクリームや乳液を塗りすぎると、化粧崩れの原因にもなる為、朝の洗顔後は化粧水と日中用の美容液にしています。
ニキビ肌の場合、清潔に保つことも常に心がけているので、帰宅後の洗顔は早めにしています。
毎日の化粧はきちんと残さずに落とす事を心がけています。
季節によってもお肌の状態は変わるので、季節にあった洗顔料や、保湿、化粧品を使うようにしています。

洗顔料については特に気にしておらず、大体ダブを使っています。
洗顔料にこだわりがないので、ドラッグストアで安いものを購入しています。気を使っていることは、よく泡立てることです。
まずは、洗顔料で軽く手を洗い、汚れを落とします。それから顔を洗うための泡を良く泡立てて作ります。
Tゾーンが特にニキビが出やすいので、念入りに泡で洗います。強くごしごしこすらないように、泡で洗うような感じです。
充分に洗ったら、水で洗い流します。生え際のところも泡が残らないように念入りに洗い流します。
後、気を使っていることは、タオルです。
タオルが汚れていたらまるで意味がないので、私はその都度洗濯済みの新しいタオルを使うようにしています。
あと、これはニキビに良いかどうかは分かりませんが、夏場など汗をかいたときなどは、しょっちゅう顔を洗っています。
洗顔料をつけてあらうこともあれば、ただ水で洗うだけのこともあり、一日に何度も洗っています。
洗いすぎかもしれませんが、とりあえず顔の油を落とします。

メイク落としと洗顔料を使っています。
ニキビ肌の場合、メイクをするにもメイク用品などに気を使っていますが、洗顔時に気を使っていることは、ゴシゴシ強めに洗わない、泡をしっかり立てて洗うように心がけています。
メイクが濃い日はどうしてもゴシゴシしたくなりますが、メイク落としはオイルタイプからクリームタイプにしました。
オイルタイプはニキビに一番良くないと思ったのと、洗浄力が強すぎて肌が乾燥し、痛くなったり痒くなったりします。
ニキビには乾燥もよくないので、オイルタイプはやめました。クリームタイプは少し長い時間をかけてゆっくりメイク汚れを落とす感じですが、肌への負担はあまり感じません。
クリームタイプにした事で、毛穴の汚れが溶け出している感じがするのでニキビも出来にくくなったように思います。
最後に洗顔をするときはネットを使って泡を作っています。クリームで溶けだした油や汚れをきめ細かいたっぷりの泡で洗うとさっぱりします。
顔の上で泡だてていた昔が恐いです。

10代の頃は全くニキビ1つも無かった私ですが、20代に入り、ニキビが出やすくなりました。そこで、色々と試した結果、なるべくゴシゴシせずに洗顔料を泡立ててから洗顔することです。ゴシゴシ洗うとシワの元になると聞いた事があるので。
朝は水洗顔のみで、洗顔料は使いません。
洗顔料で一日何回も洗うとブニュブニュとしたニキビがやっと乾いてきた頃にまたブニュブニュとしてくるんです。
なので、洗顔料を使うのは一日一回の帰宅後の一日のみです。

 

顔をタオルで拭くのもゴシゴシと拭かずにポンポンと水気をタオルに染み込ますように拭き取ります。
お風呂に入りながら洗顔して、拭いたら、ハトムギ化粧水をスプレーしてから、数分乾かしてまたハトムギ化粧水をスプレーします。
一回じゃ馴染まないので2回顔にスプレーします。
そして乾くか乾かないかぐらいのタイミングでニベアクリーム(青い容器のやつ)を顔全体に塗りたくります。(バカ殿状態)
そしてそのまま洗い流さずに朝を迎えたら水洗顔というのを繰返したらニギビ肌がマシになりました。

私は、皮脂や毛穴の詰まりが原因でニキビ肌になりやすい方です。
なので、洗顔を洗う時に皮脂や毛穴も取り除きたいので、ダイソーの「ならかしわナチュラル洗顔フォームの炭」の洗顔を使って洗っています。
ニキビ肌なので、できるだけ、泡で優しく洗うようにそれもしています。
ニキビ予防のため、毎朝、毎晩、必ず、洗顔をしています。
ニキビだけでなく、肌荒れ予防のため、肌が古い洗顔や石鹸を使わないようにしています。
毎日ではありませんが、鼻の周りや角、細かいところなど、毛穴が詰まりやすいところは、なかなか取り除くことができないので、たまに、ダイソーの小鼻専用の毛穴や角質を取り除く柔らかいブラシを使って、洗顔と一緒に優しく洗ったりしています。
私が、洗顔に気を使っていることはこれだけですが、他にも、顔なので、ニキビ肌にもなりやすい方なので、洗顔をする時は、洗う時に手で擦るように洗うのではなく、洗顔の泡で使って、優しく洗うように毎日しています。
できるだけ洗顔の「泡」で洗うように気を使って、気をつけています。

まず一つ目は、洗顔料の使い方を守ることです。
今現在使っているのは一週間お試しで使っている洗顔料で、泡立てずに使うものなので泡立てずに使います。
それまで使っていたものは泡立てネットを使って細かい泡を立てて使っていました。
その他の使い方も、記載の説明通りの使い方をしっかり守るようにします。

 

二つ目は、油の分泌量が多いTゾーンと小鼻を優しくより念入りに洗うことです。指の平でくるくるとマッサージするように洗っています。

 

三つ目は、すすぎを念入りにすることです。少し早めに頭の中で100秒数える間、石鹸のぬめりなどを感じなくなってもすすぐようにしています。
おでこの生え際の部分や顎の下の部分など、忘れがちなところもすすぐように意識します。
すすぎは念入りにしますが、あまりこすらないようにはします。

 

四つ目は、すぐにタオルで水分を拭き取ることです。
濡れたままで放置しないようにすることで、乾燥を防ぎます。
拭き方も、擦らないように優しくタオルでおさえるようにして水分を取ります。

 

また、週に1度位洗顔後にピーリングを行うのも習慣にしています!